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Paranormal Activity

Paranormal Activity 評価:★★★★☆
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郊外のある家に引っ越すなり、謎の怪奇現象に悩まされていたケイトとミカは、亡霊の証拠を押さえるためにケイトとミカはビデオカメラを家に設置することにする。これから起きる恐怖への準備をできないまま・・・





今まで見た中で最高のホラー映画でした(今まで見たホラー映画が5本にも満たないから)
昼の場面では登場人物がいろいろなことをしゃべり自分の家について調べたり、自分のことについて話してみたり新しく買ったカメラを遊んでいるのだけど、夜の場面になると必ず何かがおきる
”何日目の夜”と表示されたあとに必ず何かが起こるとわかっているのでその瞬間が一番緊張して怖い
これはファイナルディスティネーションにも同じことを思ったけど焦らして怖がらせるのは最近のトレンドなのかな?
とにかく、音で怖がらせるのがメインの映画ではない
ちなみにこの映画で覚えた新しい単語”Demonologist” アメリカではこんないんちきくさい人にも単語が割り振られているのね


この映画はもともとインディーズの映画祭に出された制作費120万くらいの映画だったのが、あまりに出来がよかったためにドリームワークスがリメイク権を買い、リメイクしようとしたんだけどあまりの怖さにリメイクできなかったーということでそのまま上映した映画らしい
たしか封切は10月後半で、そのときはアメリカ全土で150館しか上映してなかったのに興行成績5位に食い込み、次の週では760館に増え興行収入は上がり3位へあまりの好評ぶりに公開映画館は増え、1945館へ増やし、3週目だというのに1位を獲得するという口コミと評判で売り上げと公開館数がうなぎのぼりになるというものすごい事を達成しています
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Where the wild things are

Where the wild things are(かいじゅうたちのいるところ) 評価:★★☆☆☆
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家でも学校でも誰からも理解されないやんちゃな少年MAXは壮麗で、たまに獰猛なかいじゅうたちのいる島へ逃げ出す。かいじゅうたちはMAXをリーダーにしてあげ、MAXはみんなが幸せになれる王国を作ると約束する。しかしMAXはすぐ王様になること、かいじゅうたちと一緒にいることが簡単ではないことに気づく。



なんていうか何を言おうとしているんだか全くわからない映画でした
わかるにはわかるんだけど何かいろいろと足りない・・・
ちなみに元は有名な児童書だとか
ただしかいじゅうたちのCGはすごくよくできてる CGに興味があるなら見に行くといいかも
CGに興味あるなら2012いったほうがもっとすごいけどな

最近

パソコンに水をぶっかけられて壊れてました
でもwindows 7の新しいノートパソコンかってもらったよ
ちなみにPCが壊れている間は映画をたくさんみてました

Where the wild things are
Paranormail Activity
2012
The men who stare at goats
Disney's A Christmas Carol

ちなみにParanormal Activity以外は3以下でした 記事はまた今度

アメリカ警察のうわさ

「アメリカでジャケットに手を突っ込むと武器を出すとみなされて撃たれて死ぬ」誰かは聞いた事があるかもしれないこのうわさ
友達のホストファザーがアメリカンポリスだったので聞いて見ました

たび「日本にいるときに聞いたんだけど、アメリカでは警察の目の前でジャケットに手を突っ込むと撃ち殺されるって本当?」
ポリ「そうだよ。だって突然ジャケットに手を突っ込むなんて何をしでかすかわからないしな。身分証明書を出せって言ってジャケットや後ろのポケットに手を突っ込むならいいけど、そうでないなら不審すぎるだろ?」
たび「なんだって・・・てっきりうわさだと思ってたよ。」
ポリ「昨日もあやうくそれで撃ちそうになってさ、車のドライバーに『武器はつんでないか?』って尋ねたら『ええっと・・・ああ、ここにある』って言うと同時に手をそこに伸ばしたんだ。武器を積んで無いか尋ねただけで出せとは一言も言って無いし武器を持たせるのはまずいだろ?だから銃を突きつけてこういったのさ『ちょっと待て、そのまま手をゆっくりそこから離してハンドルに置け』」
たび「日本がいかに平和か今わかったよ・・・」
ポリ「日本じゃどうか知らないけど、アメリカじゃみんなが警察を攻撃したがってるからな。先月も6歳くらいの子供にファックユーって言われたし・・・だから常に身の危険を感じて先に避けないといけないんだ。『ああ、あいつ攻撃してきそうだ』って思ったら先手必勝だよ。」

現役の警察官がこう思ってる国 アメリカ

This is it

Michael Jackson's This is it みてきました
評価:★★★★☆

This is it というのはマイケルが次に公演する予定だったコンサートの名前で、この映画はそのリハーサルを撮影した物をまとめたものとなっています
マイケルのステージ→スタッフとの打ち合わせというのを繰り返してステージの裏側も映していくという形でドキュメンタリー映画として仕上がっています
マイケルジャクソンのファンならぜったいに見る価値がありますが、そうでないなら別の物を見た方がいいかも知れません
なぜなら2時間10分という長さな上マイケルが踊り歌いまくるだけという映画といえばたしかにそうので、ファンなら2時間10分どころか3時間4時間踊り歌いまくられるだけで幸せですが、そうでなければリズムのいい音楽と気持ちのいい椅子と暗い明かりのせいでネバーランドへいきかねません

この映画の中ではまさか50歳でもう死んでいるとは思えない華麗なステップで踊るマイケルを見ることができます
全ての曲を知っていれば新しい曲が始まるたびに興奮できます
ちなみにエンドロール後も小さなおまけがあるので・・・長い映画だからって途中で立たないように


Michael Jackson's This Is It in HD

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