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トム先生のジョーク劇場6

ビルゲイツ関連で二本立て

ビルゲイツが死に、彼は天国と地獄の境目にやってきました。
天使が彼を迎えにやってきて彼に話します「天国と地獄、好きな方を選んでいいよ。」
ビルゲイツは両方についてあまり詳しくなかったため、天使にパソコンを使って様子を見せてもらうことにしました。
天国は雲の床の上で天使たちが歌い、ハープを弾き、優雅な雰囲気でした。
一方地獄の方はビーチがあり、浜辺を美人が歩いていて、みんなして冷えた飲み物を飲んでいる様子が写っていました。
ビルゲイツはそれを見て答えます「地獄ってサイコーじゃないか!こっちに決めるよ!」そしてビルゲイツは地獄へ堕ちました。
1年後、天使が彼の元を尋ねにやってきました。「ハーイ ビル、調子はどうだい?」
体を焼かれながらムチで叩かれていたビルゲイツは答えます「お前は嘘つきだ!ビーチや美人や、冷えた飲み物はどこにあるんだよ!」
すると天使は申し訳なさそうに返します。「ああ、ごめん あれはスクリーンセーバーだった」

ビルゲイツは地獄に落ちたので、罰を受ける列に並びました。
そこでは悪魔が地獄の業火の中へ人を次々に放り投げていましたが…ある人は炎の隣に、移動させ、放り投げませんでした。
ビルゲイツはとても好奇心旺盛だったので、悪魔に聞きました「なぜ投げ込む人とそうでない人がいるんだい?」
すると悪魔は答えます「ああ、シアトルから来た人は焼くにはぬれすぎているんだ。」

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コメント

天使は最初から地獄を選ばせようとしていたんだね
てかシアトルの人って濡れてるのか
シアトルはひじょーに雨が多いことで有名らしい

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