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アメリカ警察のうわさ

「アメリカでジャケットに手を突っ込むと武器を出すとみなされて撃たれて死ぬ」誰かは聞いた事があるかもしれないこのうわさ
友達のホストファザーがアメリカンポリスだったので聞いて見ました

たび「日本にいるときに聞いたんだけど、アメリカでは警察の目の前でジャケットに手を突っ込むと撃ち殺されるって本当?」
ポリ「そうだよ。だって突然ジャケットに手を突っ込むなんて何をしでかすかわからないしな。身分証明書を出せって言ってジャケットや後ろのポケットに手を突っ込むならいいけど、そうでないなら不審すぎるだろ?」
たび「なんだって・・・てっきりうわさだと思ってたよ。」
ポリ「昨日もあやうくそれで撃ちそうになってさ、車のドライバーに『武器はつんでないか?』って尋ねたら『ええっと・・・ああ、ここにある』って言うと同時に手をそこに伸ばしたんだ。武器を積んで無いか尋ねただけで出せとは一言も言って無いし武器を持たせるのはまずいだろ?だから銃を突きつけてこういったのさ『ちょっと待て、そのまま手をゆっくりそこから離してハンドルに置け』」
たび「日本がいかに平和か今わかったよ・・・」
ポリ「日本じゃどうか知らないけど、アメリカじゃみんなが警察を攻撃したがってるからな。先月も6歳くらいの子供にファックユーって言われたし・・・だから常に身の危険を感じて先に避けないといけないんだ。『ああ、あいつ攻撃してきそうだ』って思ったら先手必勝だよ。」

現役の警察官がこう思ってる国 アメリカ

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コメント

クソガキやるなおいw
アメリカンなアメリカンで安心した
昔は、日本も酷かったと思うけど、なぜ、こんなに平和になったのだろう。刀狩もあったけど、江戸時代だって「問答無用、切捨て御免」だった。
wikiをみたら、秀吉が行った刀狩を、ほぼ最終的に完成させたのは、アメリカつまりGHQとということになるらしい。

>これらの農村の膨大な武器がほぼ完全に消滅するのは、大日本帝国が太平洋戦争においてポツダム宣言を受諾し降伏文書に調印した後の、連合国軍最高司令官総司令部の占領政策による。1946年(昭和21年)に銃砲等所持禁止令が施行され、民間人は狩猟用や射撃競技用以外の銃器類と、美術用以外の日本刀を所持することができなくなった。これにより100万もの刀剣が没収されたという。

アフガンを平和にする答えはここにあるかも。無理かもしれないけど。

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